丹後ええもん工房 2016〜2017 ― 公式ホームページ
ゆっくりと時間が流れる丹後で私たちは、自然の恵みを感じながら日々ものづくりをしています。
今年で9年目となる 「丹後ええもん工房」には、直接ものづくりの現場を見ていただきながら、お客さまとお話しできることを楽しみに、織物、工芸、食品の工房が集まりました。ぜひパンフレット片手に足の赴くままに工房を巡っていただき、自然豊かな丹後に育まれた感性を感じて頂けたらとおもいます。
参加工房店頭の 「丹後ええもん工房」 の青い暖簾をめざしてください。
個性ゆたかな工房の主が皆様のご訪問を心からお待ちしています
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工房まつり
作品展
ぴーぷるまっぷ
磯野開化堂 源流の郷・福田農園 ミルク工房そら
 創業明治30年、うまい茶の店 磯野開化堂による良質素材にこだわった商品。 本物のお茶のほか、京都丹後地方の食素材を活かしたジェラート、、
 米作りを丹精込めて行うために、 たくさんの知恵と手間をかけて育てていきます。 無農薬・無化学肥料のこだわりを心を込めてお米となります
 のどかな田園風景の中にあるジャージー牧場で、朝の搾りたてジャージー牛乳をつかって「ホンモノ」のバターを作る体験です。牧場はかぶと山の、、
手作り蕎麦ふじわら 竹野酒蔵(有) 向井酒蔵(株)
 産地と食感にこだわった蕎麦をお出ししている。食べた人に感動と満足を持って帰ってもらいたい、そんな職人の心意気。そば職人の語りべ、、
 丹後半島中央に竹野酒蔵はあります。蔵元の精神は 弥榮(いやさか)いつまでも人々に愛され、作り手の顔が見える酒造りを心がけている、、
 創業250年、女性杜氏が真心こめて造る伊根の地酒です。舟屋の里 丹後半島、伊根町から地酒と素朴な人情をお届けします、、
広瀬創作工芸 (有)畳工房ヨシオカ 染色工房嶋津
 機織の糸巻きを使用してあなただけのオリジナルランプをつくっていただけます。母の日、クリスマス、友達の誕生日の記念にメッセージをこめて、他では手に入らないプレゼントはいかがですか、、
photo image of the workshop
 弊社ではお客様のニーズにあうオリジナル商品の開発など新生活提案をしており、自然・環境・人にやさしい畳づくりをしています。工場見学もして頂けます、、
 四季をいろどる丹後の草木。絹を生活の中でもっと身近に使う事をテーマに染仕事の日々をすごしている。スカーフ、服地、インテリアから着物と帯の和装用品まで作品づくりをしています
レザークラフトシーレム 前田染屋 ガラススタジオ来夢
 使い込むほどあじわい深くなって行く革製品。お財布・ベルト・キーホルダーなど工房で作って店内で販売しています。オーダーも受け付けていますので気軽にお問合わせください、、
 東経135度の子午線が通る、日本最北の場所で染屋を営んでいます。ハンカチ・ティーシャツ・ショールとか、染色体験をしてみるのも良いですね、、
 自然が広がるところに在るスタジオで「自然・人・ゆめ」をテーマに創作活動をしています、照明・器・オブジェ・アクセサリーなどの作品を常設展示、、
丹後ちりめん歴史館 山藤織物工場 丹後織物中央加工場
 丹後の老舗織物工場を一般公開しています。織から染まで絹製品の製造工程を見学・体験することが、、
 弊社は日本海、宮津湾に面した天の橋立のちかく、与謝野町にあります。天保4年(1833)に創業してから約170年、縮緬織物を織り続けております。より良いちりめん作りを目指したいのが、山藤の強い思いです、、
 織元で織られた反物をすべて当加工場に集め、精練(練り)・ 幅調整 ・ 厳しい検査の後、出荷します。表に出ない業種ですが非常に大事な工程です、、
丹後の藤布織 遊絲舎 丸栄織物工場 織元金重
 衣類のルーツは縄文時代にのぼり、その頃の織物の1つに丹後地方に残った「藤布織」がある。古代のロマンを「1本の藤の糸」に託して作品を作る工房です、、
 家族を中心に、丹後ちりめんを織り続けて77年の機屋です。古いですが、わが家の歴史の詰まった工場を三代目がご案内いたします、、
 戦後生まれの織物工場です。紋ちりめんの表現力、ジャカードの仕組、コンピューターを使った新しい織物づくりを紹介します、、
織元たゆう 木本織物夢奏殿
 丹後にふるくから受け継がれてきた絹織物。しなやかでやさしい手触り、この素晴らしい丹後ちりめんを、私たち田勇機業はたいせつに守り育てています、、
 伝統ある丹後の織物産地に席を置いて半世紀、その経験を踏まえた織物屋として、先染織物の本物づくりを目指し一歩一歩歩んでいます、、
ご覧の当ホームページは、モバイル ブラウザ用に メタ ビューポートをトリガーされます。
私−空からみると丹後がよく
分かるわね、感動するわ
彼−じゃぁ次は車でまわって
みようか!
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2015年度丹後ええもん工房スタンプラリーは終了致しました。(*^o^)
2015年度スタンプラリーの抽選を行いました。各工房から順次景品を発送いたします。当選者の方はお楽しみに。 ことしの景品!おもてなし で〜す
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第66回京丹後ちりめん祭りのご案内
京丹後ちりめん祭り実行委員会事務局

◇ちりめん祭パレードや、きものコーディネートコンテスト等のイベントが行われます。

○日時 平成28年4月9日(土)10:00〜16:00
10日(日)10:00〜15:30
○場所 アミティ丹後及び網野体育周辺センター周辺。※詳しくは、こちらをご覧ください。 http://www.city.kyotango.lg.jp/kurashi/oshirase/shokokanko/shoko/silk/tirimennmaturi2016.htmlnmaturi2016.html
FMたんごが工房を取材中!
パーソナリティ−の岡井響さんが染色体験に挑戦!

京丹後市フィールドミュージアム!
京丹後市全体を博物館に見立てた「フィールドミュージアム」参加者一人ひとりが「つながる」市内と市外が「つながるっ。

丹後ええもん工房、京都国際工芸センターで展示販売会「丹後フェア」を開催
〜京都市内で初、丹後の珍しい民芸品が勢ぞろい〜 平成26年5月20日(火)〜6月2日(月)まで。 京都国際工芸センター
終了しました。       プレスリリース用
常設展示のお知らせ
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てんきてんき丹後での展示について
期 間
平成26年10月1日スタート〜
場 所
てんきてんき丹後(丹後町道の駅・建物の右側休憩所前です)
道の駅、てんきてんき丹後に特設ブースを作り年中無休で展示しています。是非いちどごらんになってください。

丹後あじわいの里での展示について
期 間
平成25年12月1日〜平成26年11月末日まで。
場 所
丹後あじわいの里(入り口手前右の、道の駅休憩所・左の建物です) 京都府京丹後市弥栄町鳥取123 Tel. 0772-65-4193
第4期常設展示 詳 細
期間限定展示のお知らせ
ええもん工房祭
期 間
平成26年10月1日〜平成26年11月3日まで。
場 所
地場産業振興センター・アミティー丹後 展示室 京都府京丹後市網野町 Tel. 0772-72-5261

広域振興局展
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期 間
平成26年9月1日〜平成26年10月末日まで。
場 所
京都府丹後広域振興局・1階展示室 京都府京丹後市峰山町 Tel. 0772-62-4301
ええもん工房のホームのある京丹後は山陰海岸ジオパークに認定されています。 山陰ジオパークは日本海形成から現在に至る様々な地形や地質が存在し、それらを背景とした生き物や歴史人々の暮らし、文化に触れることができる地域です。京都府(京丹後市)兵庫県(豊岡市・香美町・新温泉町)、鳥取県(岩美町・鳥取市)にまたがる広大なエリアを有していて、山陰海岸国立公園を中心に京都府の経ヶ岬から鳥取県の白兎海岸にかけての東西約110km、 南北は広いところで30kmに及び、面積は大阪府よりも大きく、東京都とほぼ同じ広さになるといいます
山陰海岸ジオパークの最大の特徴は、「地形・地質の博物館」と呼ばれる変化に富んだ地形や地質です。 ここでは約2,500万年前にさかのぼる日本海形成に関わる火成岩類や地層、日本海の海面変動や地殻変動によって形成されたリアス式海岸や砂丘をはじめとす る多彩な海岸地形など、貴重な地形・地質遺産を数多く観察することができます。 京丹後は、古代の歴史に大きな影響を与えた地域だと言われており、大和朝廷とも深い関わりを持った古代の丹後に関わる史跡などが数多くあり、約2,500万年前の激しい火山活動によって日本海が形成され、堆積物が豊かな土壌を育み、農産物、水産物を生みだした食の宝庫です
ブログを始めました。
少しでも双方向のお役に立つかも!四月からぼちぼちスタートしま〜す。

ジオターゲティング
2015年度の活動内容が確定しましてお客様へお渡しするパンフレットが完成しました。ホームページからも配布します
パンフレットをダウンロードしてご利用いただけます。
2015年ええもん工房パンフレット
工房まつりおもてなし一覧のチラシ
スタンプラリープレゼント一覧のチラシ

ファイルを開いてパソコンに保存してください。  解像度は印刷用です、対応プリンターで印刷して下さい。 (サイズをダウンして印刷できますが、その場合文字が見えにくくなります。)ご了承くださいませ。

丹後ええもん工房事業とは 京都府織物・機械金属振興センターの事業として、平成20年度までは行政主導で行ってきましたが、21年度からは幹事会メンバーが主軸となり、工房主体で事業を展開しております。各工房の意識を共有してもらうとともに、工房同士の連携が大変重要であると考えており、21年度からこの「ええもん工房」は、京都府の補助を受けず参加者の自主運営によって進めています。またその運営にあたっては幹事会に方向性、事業内容が任され現在に至っています。

info ご覧のホームページは丹後ええもん工房の情報を、新鮮な内容で正確にお知らせするために立ち上げました。 インターネット上で検索して表示される、丹後ええもん工房を応援して頂いているサイト様の中でも少し古いページが検索にあがることがあります。 キーワードで探していただいても新しい内容でなくては意味がありません。 参加会員が共同運営しているこのサイトが丹後ええもん工房事業発信元です。
kaimono 当ホームページは非営利で運営しています。 ちょくせつ商品は販売していませんが紹介している工房は、ショッピングサイトをお持ちのオーナーさんもいますので、各工房のホームページへも訪れて頂ければとおもいます。 20店舗以上ありますので "おきにいり" を探してみてはいかがでしょうか //店舗へ直接オファーして下さい/

nico 今後サイトへ訪れていただけるみなさまの、お役にたつコンテンツをこころがけて運営していきます、これからもよろしくおねがい致します
anzen 当ホームページはオープンしたばかりのサイトです、すべての環境を理解していません。 不具合みつけたらご指導おねがいします。 master@tango.geo.jp
mail 当ホームページへのお問合せはこちら、前田染屋 info@tango.geo.jp までお願いいたします。


ご覧の当ホームページは、現在モバイル ブラウザ用ではありません。ですが、メタ ビューポートをトリガーされます。
きょう出会う人たちと、創ってみたい はじめて知るわたしとか。丹後の旅って良いと思う
ものづくり職人の実演を見たり、ご自分で製作体験したりするのもおすすめです。作り手の心意気が感じられたらハッピィ。食品とかアートに親しむ産業観光でみんなの感性を豊かに!!
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